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2020/05 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

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主要市場が休場で、特に見所もないので、全体をボンヤリ掴む為に
これまでの日経新聞(2月5日~)から、決算に関する見所を抜き出して見る。
(決算に関することなので、主観を挿まず、自己資料用としてただ羅列してみる。)
 

1月以降に経常損益を上方修正したのは全体の2割強の約200社。
下方修正は100社程度。
 

2月5日時点での上場企業の2010年3月期の経常利益は前期比8%増。
2期ぶりの増加で、昨年11月時点の予想(1%増)より増益幅が拡大。

デフレに直面する非製造業は14%減益だが
自動車や電機を牽引役に74%増益の製造業が底上げした。

全体の売上高は337兆1758億円と12%減るが、経常利益は8%増の11兆3806億円。
リストラ費用など特別損失が減少するなどから、純利益は5.5倍の5兆1866億円に拡大。

一方、非製造業は売上高、経常利益ともに減少。
海運が経常赤字となるほか、商社が苦戦。建設や不動産など内需関連も振るわない。

足元の円高などで1-3月期は直前四半期の09年10~12月期に比べ減益。
収益回復の勢いには不透明感が残る。
10年1-3月期の経常利益は、全体で09年10~12月期の半分以下に落ち込む。
 

日経新聞(2月15日集計)によれば、10年1-3月期決算は
企業業績の底だった前年同期から大幅に回復する見通し。
10年3月期通期では12%の経常増益を見込む。

全産業の10年3月期最終損益は6兆459億円の黒字(前期は309億円の赤字)を見込む。
売上高は425兆5514億円と12%減るが、人件費や広告宣伝費などのコスト削減が寄与。
リストラ費用や株式評価損など特別損失の減少もあり、最終黒字に転換する。

製造業は前期の3兆6414億円の赤字から一転、1兆9353億円の黒字となる見通し。

17業種中、鉄鋼などを除く14業種で最終損益が改善。目立つのが自動車と電機の回復。
前期は全体で3兆円強の最終赤字となった電気機器も今期は2654億円まで赤字幅縮小。

金融を除く全産業の09年4-12月期決算は
経常利益が前年同期比28%減、純利益が13%減。
製造業では為替の円高傾向、非製造業では国内のデフレなどが業績の重荷となった。

通期の最終黒字転換は1-3月期の大幅改善による効果が大きい。
前年の1-3月期は世界的な景気後退で本業が大幅に落ち込んだほか
リストラ関連費用、株式評価損などの特別損失を計上する企業が相次いだ。
今期はリストラ費用などの負担が軽減される。

 
前引け後の東証の立会外バスケット取引:
約191億円が成立。投資家の注文は、売り買いほぼ均衡との声。

12時45分時点の東証1部の売買代金は概算で4374億円、売買高が8億2988万株。

値上がり銘柄数は833、値下がり605、横ばいが228。

 
*** 追記 ***
13:43

NY、上海、香港が休場の場合は、東京も休場とする。
こうした方が、エコだと思う('_')

14:09
HOYA、¥2244にて打診買い。

14:20
伊藤忠、¥706にて打診買い。

14:33
M&A、¥314000にて打診買い。

14:46
引けにかけてCTA(株先・債先)の動き?この薄い中でやるかね><

14:54
逝っちゃってるような活気のない相場だったが、日柄消化と見れば悪くはない一日。
時間を利用して選別・拾い集めにもよかったかも。

逃げるか、少し攻めてみるか・・・
明日と22日で、3月SQまでの相場の目途を、ある程度付けてみたい。

15:13
先物、決済ベース微勝ち、含みベース前日比微負け。(10865ショート持越)
現物、含みベース前日比微勝ち。
トータル、勝ち。

大したロットでもないし、撤退ポイントも日柄も明白だしと、自身に言い訳しながら
ほぼ二カ月ぶりにロングに傾けた('_')ドウナルコトヤラ

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保有銘柄の監査法人・・・
意外と気にしていない個人投資家が多い。

デイトレであれば問題ないのかもしれないが・・・
中長期投資であれば監査法人の確認は必須だ!

決算発表シーズンだし、この機会に・・・
自分の保有銘柄の監査法人ぐらいは確認しておきたいですな。

ネット証券であれば会社四季報の内容も確認できる。
サンプルとしてヤマハ発動機の会社四季報をマネックス証券 で見てみるとこんな感じ

ヤマハ発動機_会社四季報.JPG 

 言わずもがなであるが・・・

あずさ・新日本・トーマツ・みすず(旧中央青山)

これら4法人を、4大監査法人と言う。

これら4法人だけで、上場企業の約8割の監査を行っており
最近までは、それぞれ約2割のシェアを占めてきた。
(所属する公認会計士の人数はいずれも1500~1700人程度。)

余談ではあるが、中央青山の業務停止処分で、会計士の移動が起きるとか起きたとか...
なので、現在の正確な数字は、私把握してませんm(__)mスイマセン。

 
ここから先、少々極論になるが・・・

これら4大監査法人以外を使っている上場企業は要注意!

まともな上場企業であれば、その決算は複雑であり、膨大な仕事量となる。
この4大監査法人以外では、「こなせない」と言うのが実状。

それをワザワザ中堅処の監査法人に任せていると言うことは...

どうにもなら無い諸事情(しがらみや怪しいコネ等)があるか
決算チョロマカシタイのか・・・ロクな事情ではあるまい(-_-;)

 
特に新興市場では気をつけたい。

新興市場の魅力=成長性と言っていいと思うが・・・
真に【成長】を目指しているのなら、4大監査法人に任せるのが筋だろう。

新興市場から東証一部に昇格するためには
(会社を大きくしよう、株主に利益を還元しようとする意思のある社長なら)
真っ当な監査法人と組んでいなければおかしいハズだ。

それが、【融通の利く】中堅処の監査法人と組んでいたりするものだから・・・
(チョロマカソウと思って決算書に細工しようとするから・・・)
決算発表が延期されたり、後からボロボロと修正・訂正が入ったりする。

新興市場がかれこれ14ヶ月も低迷している一番の理由は
この辺にあるのではないかと思う・・・
はっきりいって信じられない企業が多すぎるのだm(__)m
(もちろん立派な新興市場の企業もあることはいうまでもない。)

東証一部の決算懸念と言えば、数字の懸念だが・・・
新興市場の決算懸念は... 「ちゃんと出来てるのか?懸念」である(T_T)
決算もロクに出来ない企業を上場させた東証にも問題(責任)あるのではなかろうか。

そんなこんなで... 特に、新興市場でグロース投資派の方は・・・
監査法人の確認ぐらいはしておいたほうが良いかと思われ。

別に新興市場を批判しているわけではない。
魅力的な真っ当な企業は多々ある!私も手掛けたい新興銘柄も2-3ある!
しかし・・・よほど精査しないと危ないと言うか怖い(/_;)

まぁ、4大監査法人だから絶対に安心ってことではないんだが
少なくとも怪しい中堅処よりはマシかと(^^ゞ

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企業決算発表が相次いでいる。

語弊があるかもしれんが・・・
私は、個人で内容を精査することは事実上不可能と思っている(-_-;)

そもそも、決算資料自体、真実が書いてあるのか疑わしい。

粉飾とまでは言わないが、多かれ少なかれ「偽装」はつきものm(__)m
(「偽装」は言い過ぎか。「悪く見せたくない」位が適当か...)

特に新興市場... ロクに決算も出来ん会社が上場しとるし(-_-;))


それでも大切な自己資産株式市場に投入しているからには!

↓ 最低限、これだけはチェックしておきたい。 ↓


*** 業績の変化率 ***

売上高、各利益がどのように変化しているか。
(前期の業績欄にも前々期からの変化率が載っています。)

3期連続で比較してみましょう。
企業の成長性を推し量ることができます。

株価の上昇余地 = 企業の成長性 です!重要です!

 

*** 期初発表の決算短信にある業績予想(計画)との差 ***

最近は決算短信前に業績予想修正を発表する企業が増えています。
当初発表の予想と実績が乖離している時は・・・
その理由を確認した方がよいでしょう。

素晴らしい(若しくは致命的な)要因が潜んでいる場合があります(>_<)

また、これを四半期毎に見ると業績の進捗率が分かります。
業種によっては売上に季節性がありますので、前期の進捗率との変化率を見る方がより詳細な業績変化を確認することができます。

それと稀にですが、業績予想修正開示を発表しないまま中間決算短信において通期業績予想が修正されている場合があります。
念のため期初時点の通期業績予想と比べてみることをお勧めします。

 

*** 事業部門毎の損益 ***

セグメント情報を開示している場合はセグメント毎の売上・営業利益を。
セグメントが無い場合は部門毎の売上高の変化を確認!
どのセグメント・部門が業績に影響を与えているかをチェックして下さい。

上記項目において受注高を発表している業態(建設業、システム開発業等)は...
受注の変化も確認しておく必要があります。

中間時点で売上が伸び悩んでいても・・・
受注が好調であれば下半期に売上計上でき、業績を挽回できる可能性もあります。
こういう銘柄を見つけられたら、一流?個人投資家になれるかもw

逆に受注が減少している場合は売上が先細りということも考えられます。

 

*** 貸借対照表 ***

正直難しいです。私は読むの苦手です(T_T)

兎に角!全体的に大きく数字が変化している科目に注目して下さい。

業績が良くない企業の場合・・・
* 売掛金増加(無理な販売)
* 固定資産減少(資産処分で現金化)
* 借入金増加
などに経営不振の兆候が表れる場合があります。

業績好調の企業においても固定資産増加は過大な設備投資、投資勘定増加はリスクの高い投資の可能性が考えられますので注意が必要です。

 

*** キャッシュフロー計算書 ***

とにかく営業キャッシュフローがプラスかどうか!

本業でキャッシュを稼いでないと事業はうまくいきません。

但し、受注型ビジネスで大きな売上が売掛金となっている場合や、売上が急激に伸びて回収する売掛金より発生する売掛金の方が多い場合は、黒字企業でも営業キャッシュフローがマイナスになる場合があります。
(例: オリンピック、ワールドカップ前の(TV等)家電メーカー・量販店にありがちですw)

こういう銘柄が売り込まれたら、買い下がるとおいしいが思い出来ることがありますw



最低限こんなもんでしょうか。

大変なように見えるかもしれませんが・・・
慣れれば一社10-15分ぐらいで感触は掴めるようになります。
(初めは数時間掛かるかもしれません。私はそうでした(>_<))

投資で勝つにしても負けるにしても・・・
自分自身納得して投資して、負けた時には、糧としたいものです。

 

「東京IPO」の過去記事に、丁度良いのがあったんで、加筆し纏めて見ましたw

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私の苦手な貸借対照表(>_<)
以前、「私は貸借よりCF重視!」と書いたことがありましたが・・・
実際のところ、貸借対照表読むのが苦手、と言うかメンドクサイってのがありますm(__)m

やはり大切な資産を株式市場に投入する以上、理解・納得してその企業に投資したいものです(^^ゞ
以下大雑把な「貸借対照表」の説明です。
大雑把過ぎるかもしれませんが・・・
私の判る範囲ですのでご容赦を<(_ _)>


********貸借対照表********
貸借対照表は企業の決算期の「一定の日」の財政状態。

負債資本」は、資金の調達手段。

「資産」は、資金の使途を示しています。

貸借対照表は資産・負債資本が一覧表になっており、決算「時点」での企業の財政状態を示したものです。
左側の「資産」の合計と、右側の「負債」・「資本」の合計は等しくなります。
これは、会社は株主からの資本と他者からの負債とを有形・無形の資産に変え、事業活動を行っていることを示すものです。


*****「負債の部」*****
返済義務のあるもの(借入金など)、対価を払わなければいけないもの(買掛金)のほか、将来、支出が見込まれるものに対しての準備(引当金)が含まれます。

* 流動負債 (短期負債)
1年以内に返済または支払をしなければいけない「短期の」負債などで、支払手形、買掛金、未払金、短期借入金などが含まれます。

* 固定負債 (長期負債)
返済日・支払日が1年を超える「長期の」負債などで、社債、転換社債、長期借入金などが含まれます。


*****「資本の部」*****
株主から預かった資本を意味します。
また資産から、返済・支払義務のある負債合計を差し引いた額に相当するので「純資産」と同じになります。
株主の持分である資本という意味で「株主資本」、あるいは他人からの資本(負債)ではなくその会社の資本であることから「自己資本」とも言います。

* 資本金
株主が払い込んだ出資金のうち、「資本金」として組み入れた金額のことです。

* 法定準備金
法律で積立が義務付けられているものです。内訳は資本準備金(時価発行増資などで調達した資金のうち、資本金に組み入れなかった資金)と利益準備金(当期利益の中から積立が義務付けられている額の累計)になります。

* 剰余金
企業が過去においてあげてきた利益のうち、配当金、役員賞与などが支払われた残りが「内部留保」として、再投資される資産となります。この累計が剰余金で、当期利益が( )で内書きされています。


*****「資産の部」*****
一般的に流動性の高い順(現金化しやすい順)や現金として支払っていかなければならない順番に各項目が並べられることになっています。
資産が大きければ会社の規模が大きいと言えるでしょう。
ただ、その資産規模が大きい小さいだけでなくその資産の内容によって(資産として「在庫」を抱えてしまっている場合や、現預金や有価証券で持っている場合、土地で持っている場合など)財務状況の違いが出てくるので注意が必要です。

* 流動資産
現金・預金、受取手形、売掛金、有価証券(一時保有のもの)、製品、原材料等で、現金および短期に(1年以内に)現金化できる資産です。

* 固定資産
土地、建物、機械、営業権などで、1年を越える長期にわたって利用・活用・運用するものです。


私のように
「貸借」めんどくせぇぇぇ<(`^´)>
見たくねぇぇぇ!!!
と言う方は・・・

せめて「CF」と「株主資本比率」だけでも見ましょう!
それだけでもかなりマシなはずです。
(あくまでマシなだけです。理想的とはいえませんm(__)m)

まぁ、現金の回りがよければ、大雑把ではありますが「大丈夫」かな・・・
と言う考えで、まずはCFをチェック!
追々、貸借対照表も見られるようになりたいものです。

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決算短信は重要です。

と誰もが言い、私も度々書きましたが・・・
いったい何を見ればいいのか、投資初心者には難しいですよね(>_<)
一応、薄っぺら~く、必要最低限ご説明します。

その中で基本的なものは:
* 「損益計算書
* 「貸借対照表

これらが投資にあたり大切な判断材料になりますので、その見方は理解しておきたいものです。

損益計算書
損益計算書は、一定期間内の企業活動がどれだけの収入を上げたか、経費がかかったかを示したもので、いわばその期間の収支報告(*^^)v
会計用語が並び難しそうですが、売上高から当期利益までその使途に至る計算の順に記載されています。
仕組みがわかれば理解しやすいものです。

損益計算書には:
売上高
営業利益
経常利益
当期利益
などの重要なデータが記載され、とくに企業の収益性の分析に役立つデータとなります。


以下その概略ですw

* 売上高
通常の企業活動で得られた収入です。企業の利益の源ですから、売上高推移のチェックがまず必要。

* 営業利益
売上高から「売上原価」と人件費・広告費等などの「販売費及び一般管理費」を引いたものが営業利益
営業利益は、その企業の「本業」の利益で、本業収益が好調かどうか、本業を行うための活動の中で種々のコストダウンなど合理化が進んでいるかなどを見ることができます。

* 営業外損益
「本業」の事業活動とは別に算入したり出ていった金額。
受取利息や支払利息などの金融収支が主な内容です。
つまり、金融資産が多い会社はプラス額が多くなり、反対に有利子負債の多い会社はマイナス額が多くなります。

* 経常利益
営業利益に財務活動の営業外損益を加減したもので、期間内の企業の総合的な経営成果を表しています。

* 特別利益
臨時に発生した損益で、土地・株式などの資産売却などによる今期のみの臨時収入、災害などによる損失、不良債権処理のための損失計上などがあります。

* 当期純利益
税引前当期利益から法人税・住民税・事業税を引いた最終的な利益です。

単に利益が増えたか減ったかだけでなく、全体のバランスが非常に重要です。
売上高が伸びていないのに、経常利益・純利益が伸びていたりするのは・・・怪しいでしょ(^^ゞ (そういった企業(特に新興)は、かなり多いです。逝ってしまったライブドアなんて、その典型でした・・・)

皆様のご参考に成れば幸いですw

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