ザラ場中リアルタイム更新!売りも買いも決めつけず淡々と投資&投機!勝つことよりも負けないことをテーマに奮闘中!


内閣府が22日に発表した、輸出している全上場企業の
平均採算為替レートは1ドル・97.33円。(今年2月時点)

膠着相場が続いており、手掛かりの一つとして注目されそう。


27(月)

【国内】
政府が09年度補正予算案を提出
《株主総会》
クリムゾン、コーセーRE、トミタ電機、東栄住宅
《決算発表》
JR東日本、パナホーム、ユアテック、弘電社、キッコーマン、カゴメ、日立システム
JSR、積水化学、日立化成、理研ビタミン、栄研化学、SBI、日野自、エックスネット
日本電気硝子、日本製缶、東洋機械、倉敷機械、コマツ、日立建機、アイチコーポ
山洋電気、日立工機、オムロン、シャープ、アンリツ、SMK、日立マクセル、アドバンテスト
日立メディコ、FTEC、京セラ、パナソニック電工、川崎汽船、商船三井、郵船、ダイビル

【海外】
主要経済国フォーラム(~28日ワシントン)
ダラス連銀製造業活動(23:30)
《決算発表》
コーニング、スミス・インターナショナル、ヒューマナ、ワールプール、クアルコム
ベライゾン・コミュニケーション、マニトウォック、プラム・クリーク・ティンバー
マスコ・コーポレーション、ダヴィータ、サウスウエスタン・エナジー、XLキャピタル
オムニコム・グループ、ノースイースト・ユーティリティーズ、LorillardInc


28(火)

【国内】
横浜開港150周年を記念する開国博(~9/27)
3月小売業販売額(8:50)
中小企業景況判断(14:00)
《イベント》
リモデルスタイルフェア1'08-'09(ビッグサイト~29日)
第6回ものクリフェス2009春
《株主総会》
GOLDPAC、ミネルヴァHD、SUMCO、ユークス、OSGコーポ、オーエムツー
ピジョン、菱洋エレク、丸善、楽天地、際放映、スバル興、きんえい、ドーム
《決算発表》
NTTドコモ、ホンダ、信越化、新日鉄、デンソー、中部電、JR東海、東北電、高周波
三菱重、住金、東ガス、豊田織、大ガス、四国電、JR西日本、大和、協和キリン
アイシン、ヤマトHD、大東建、イビデン、豊田通商、マキタ、出光興産、日本紙
邦ガス、栗田工、スタンレー、豊田合、トヨタ紡織、カネカ、トヨ車、日新鋼、新光電工
大阪チタ、東海理、東芝プラ、ケーヒン、島精機、日立線、関東自、NSSOL、TSテック
アクセル、JVCケンウ、丸三、カワチ薬品、武蔵精密、農産工、日商エレク、ショーワ

【海外】
米FOMC(~29日)
米2月S&Pケース・シラー住宅価格指数(22:00/前年比-18.8%)
米4月消費者信頼感指数(23:00/28.8)
米4月リッチモンド連銀製造業指数(23:00)
《決算発表》
ビーミス、FPLグループ、ホスパイラ、マグローヒル、HCP、フィディリティ
コカ・コーラエンタープライズ、コンベントリー・ヘルス・ケア、テラブス、VF
ライフ・テクノロジーズ、イー・トレード・フィナンシャル、USスチール
マッセイ・エナジー、オフィス・デポ、サン・マイクロシステムズ、ウォーターズ
ベクトン・ディッキンソン、キャボット・オイル&ガス、ブリストル・マイヤーズ・スクイブ


29(水)

【国内】
東京市場休場(昭和の日)
麻生首相訪中(~30日)
土日祝日の高速道路料金の地方部料金が、大都市圏を通過しても一律1000円に
【海外】
米4月ABC消費者信頼感指数(6:00)
米4月MBA住宅ローン申請指数(20:00)

米1-3月GDP(21:30/前期比-4.9%)
GDPは速報値段階では、3月貿易収支を商務省経済分析局が推定した状態でリリース
することに留意したい。個々の需要項目(個人消費・設備投資・在庫投資・住宅・純輸出)
の強弱、また特に在庫が注目されよう。4-6月期への示唆を重視すべきで、既に
終わった四半期のGDPの数字のコンセンサス比での上振れ・下振れには過剰反応
すべきではない。前回10-12月期GDP確報値は前期比年率-6.3%
(予想-6.6%、改定値-6.2%、速報値-3.8%)。

米1-3月GDP価格指数(21:30/1.7%)
米1-3月個人消費(21:30)
《決算発表》
トータル・システム・サービス、グッドイヤー・タイヤ・アンド・ラバー
タイムワーナー・ケーブル、ムーディーズ、エトナ、ワイス、プラクセアー
ベーカー・ヒューズ、メドコ・ヘルス・ソリューションズ、アメリカン・タワー
ボストン・プロパティーズ、アシュラント、スターバックス、プロロジス、クエスター
レイノルズ・アメリカン、ハーマン・インターナショナル、ゼネラル・ダイナミックス


30(木)

【国内】
日銀金融政策決定会合
会合終了後に政策金利発表、午後3時に「経済・物価情勢の展望」発表
午後3時30分から白川日銀総裁会見となる。政策金利は据え置き見込み。
これまで企業金融や「日銀券ルール」枠内での国債買い切り増額があったが
今回も追加策があるかは見方が分かれる。景気縮小ペースの鈍化などから小休止の
可能性もあるが、その鈍化は織り込み済みと日銀も述べており、「五・六月危機」の
可能性に備えた企業金融支援などもありえよう。またメディア報道にあるように
「展望レポート」では成長・CPIの下方修正は必至とみられる。

3月鉱工業生産速報(8:50、予想は前月比+0.8%)
製造工業生産予測調査では、3月予測が1月時点は+2.8%、2月時点が+2.9%。
コンセンサス対比では、アジア向け輸出の回復が3月貿易収支でも観察されており
若干の上振れもありうるか。しかし、市中予想は-9.0%から+4.3%とかなりの幅が
あることにも留意したい。4月予測数値改定方向と5月予測も大いに注目されよう。
前回2月分は前月比-9.4%(予想-9.1%、1月-10.2%)。製造工業生産予測値:
3月前月比+2.9%、4月前月比+3.1%、2月出荷前月比-6.8%、在庫前月比-4.2%。

3月自動車生産(13:00)
3月住宅着工戸数(14:00)
3月建設工事受注(14:00)
《決算発表》
東電、JT、関西電、菱地所、ソフトバンク、富士フイルム、住友商、九州電、三菱電
三井不、村田製、HOYA、中国電、伊藤忠、ANA、新日石、資生堂、小田急
住友鉱、北陸電、Jパワー、ユニチャーム、ベネッセ、新日鉱HD、京王、日東電
住生活G、クラレ、エプソン、日立金、ブラザー、ヤマハ、TOTO、松井、三菱倉
大和工、双日、関電工、大王紙、コーセー、テレビ朝日、大同特鋼、長瀬産、コメリ
北越紙、共英製鋼、ユニチャムペ、オークマ、エネクス、東芝機、エスエムエス
日本M&A、トーカロ、デジハーツ

【海外】
米自動車クライスラーが追加支援を受けるための伊フィアットとの提携合意期限
米個人所得(21:30/-0.2%)
米個人支出(21:30/-0.1%)
米4月新規失業保険申請件数(21:30)
米1-3月雇用コスト指数(21:30/0.5%)

米4月シカゴ購買部協会景気指数(22:45/34.0)
NY、フィラデルフィアの両連銀指数はともに上振れ。ただ、ここのところ、シカゴは
地区連銀指数や全米ISMと乖離。その意味では下振れがあってもおかしくない一方で
あれば逆張りで反応すべきか。前回3月分は31.4(予想34.4、2月34.2)。

《決算発表》
コビディエン、EQT、エクセル・エナジー、センチュリーテル、シグナ、ケロッグ
キムコ・リアルティー、アイアンマウンテン、カーディナルヘルス、ダウ・ケミカル
ニューモント・マイニング、マカフィー、スターウッドホテル&リゾートワール
ドワイド、ゼネラル・モーター、エクソンモービル


1(金)

【国内】
3月失業率(8:30)
3月有効求人倍率(8:30)
4月消費者物価指数(8:30)
4月新車販売台数(14:00)
《決算発表》
ヤマト、中部飼料、USJ、DENA、野村不HD、ITFOR、ファンケル、アルプス電気
TOA、ツインバード、スルガ、東リ、兼松エレク、木曽路、フジ住宅、ITCN、アガスタ
篠崎屋、EPS、ユニパルス、コカウエスト、ゲームオン、アルプス技研、荏原実業
菱食、船井財産、都競馬、船井総研

【海外】
メーデーでフランス、ドイツ、香港、台湾、韓国、シンガポール、ロシアなど休場
米4月ミシガン大学消費者信頼感指数(23:00/61.5)

米4月ISM製造業景況感指数(23:00/38.0)
先月は、先行性のある「新規受注」が大きく改善しており、また既に公表されている
NY・フィラデルフィア連銀指数の上振れで、改善&上振れリスクが見込まれる。
前回3月分は36.3(予想36.0、2月35.8)。

米3月製造業受注指数(23:00/-0.7%)
米4月ISM支払価格(23:00/33.5)
《決算発表》
ナイソース、ディーン・フーズ、サイモン・プロパティーズ・グループ、エーオン
センプラ・エナジー、コンソリデーティッド・エジソン、ワシントン・ポスト
シェブロン、ナイコア、クロロックス、リパブリック・サービシーズ


2(土)

【海外】
米4月国内自動車販売(710万)


4(月)

米3月中古住宅販売保留指数
3月中古住宅販売は低下。また、3月新築住宅販売の実績(24日公表)で織り込みが
変わりうるが、モーゲージ金利の記録的低水準から「住宅ローン申請」指数のうち
「購入」指数が、3月以降堅調に推移しており、上昇&上振れリスクがありえる。
前回2月分は前月比+2.1%(予想0.0%、1月-7.7%)。


5(火)

米4月ISM非製造業指数
ISM製造業の結果で、コンセンサス予想はシフトしうることに留意。但し、本指数に
ついては、直近ではISM製造業の改善傾向に対し、水準は高いながらやや悪化傾向。
製造業が受注のショック的縮小・生産・在庫の打撃があったのに対し、非製造業
特にサービス業ではそのようなインパクトよりは、経常的支出の趨勢的な下押しが
まさると考えれば、今月も乖離が観察されうる。
前回3月分は、総合指数が40.8(予想42.0、2月41.6)
景気指数:44.1(予想41.0、2月40.2)。


6(水)

米4月ADP全米雇用報告
ADPは、昨秋の推計手法改定により、雇用統計との関係は、方向感よりは水準の
整合性が強まることとなった。失業保険申請件数は、3月→4月で、おおむね横這い。
これからはADPは3月程度の数字が見込まれる。
前回3月分は前月比-74.2万人(予想-66.3万人、2月-70.6万人←-69.7万人)。


8(金)

米4月雇用統計
失業保険申請件数統計はスポット・4週間移動平均ともに、3月→4月で横這い程度。
但し、同統計の「受給失業率」は+0.4%の上昇で、雇用統計の失業率は、3月の
抑制された伸びのキャッチアップも加わるとすれば、9%台乗せがありうるところ。
非農業についてはADPの実績で織り込みが変わる可能性に留意。
前回3月分は、失業率が8.5%(予想8.5%、2月8.1%)
非農業部門雇用者数が-66.3万人(予想-66万人、2月-65.1万、1月-74.1万←-65.5万)
 

記載されたものは、あくまで予定です。予告なく変更される場合があります。
( )内は 発表予定時間、市場予測値。
(参考: トレーダーズ・ウェブフィスコ
 

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