ザラ場中リアルタイム更新!売りも買いも決めつけず淡々と投資&投機!勝つことよりも負けないことをテーマに奮闘中!

とにかく安い しかも安定 GMOクリック証券!小生メイン証券です!
【現物取引】 1約定 105円~ 1日定額 230円~ 【信用取引】 取引手数料無料キャンペーン中!
日経225業界最安値水準!【日経225先物】 280円/枚 【日経先物mini】 39円/枚
 

8月20日前後で頭打ちとなった株価指数のその後を見てみる。

ダウ平均は、8月21日で頭打ち。

8月23日に25日線を割った。
24日に切り返したかに見えたが、戻りに失敗。
28日に再び25日線を割り、30日には下に値幅を出した。

昨日は13000ドルに支えられたが、これは心理的サポートに過ぎない。
チャートから見れば、次のサポートは75日線(12784)、200日線(12701)と考えた方がいい。

一目均衡表で見ると、ダウ平均は8月20日の雲のネジレで変化。
昨日は上昇する基準線(13005)に支えられたが...
本日、遅行スパンは大幅高となった過去の実線にぶつかり、来週は陰転の可能性がある。
9月第1週は、雲上限(12800レベル)をサポートと考えてもいいかもしれない。

オーソドックスにチャートを見れば、ダウ平均の下値目途は12700-12800レベル。
目先的な下値余地は比較的大きいように感じる。

日経平均は、8月17日に7月戻り高値を更新し、8月20日に頭打ち。
今のところは中期上昇トレンドにおける、健全な調整の範囲内だが...

8月24日、新値三本足陰転、パラボリック陰転。
8月28日、7月25日に二番底を打った後、一度も割ったことがなかった転換線を割った。
8月30日、200日線(8974円)に辛うじて支えられたが...
8月31日、ギャップダウンで25日線(8928円)割れ、SQ値(8914円)割れ。
現在、7月25日~8月20日の上げ幅の38.2%押し(8880円)で下げ渋っている。

日々、節目節目で下げ渋っているが、連日下方ブレイクしているのが気掛かり。

一方、TOPIXは7月戻り高値を越えられぬまま、8月20日に頭打ち。
この下げは、調整というより、まだ下値模索中に見える。

本日、ミニ・デッドクロス示現、25日線割れ、75日線割れ。
現在、7月25日~8月20日の上げ幅の半値押し(736p)で辛うじて下げ渋っているが...
今にも「三役逆転」しそうな状況だ。
CORE30、指数大型も同様。指数中型、指数小型は多少マシだが、似たり寄ったり。

変化日の本日、TOPIX、全ての規模別株価指数は崖っぷち。
あと一押しすればチャート・クラッシュという絶妙な位置にある。

反発すれば「やっぱり」、下げが加速しても「やっぱり」という日柄と株価位置だ。

ここから上昇下落を予想し手掛ければ、当たりかハズレかという結果に委ねることになる。
投資家ならば、来週明けの動きについてゆくのが無難な選択だろう。
投機家ならば、やや高いダウンサイドリスクに賭けてみるのも一考かもしれない。
 

前引け後の東証の立会外バスケット取引:
約166億円が成立。市場では、売り買い均衡との声。

12時45分時点の東証1部の売買代金は概算で4047億円、売買高は同7億5952万株。

東証1部の下落銘柄数は1045、上昇銘柄数は435、横ばいは181。

 
*** 追記 ***
13:37

前場のTOPIXの下落率が1%を超えたため、午後のETF買いに期待との声もあるが...
基金の残額は多くない。のび太はジャクソンホールへ行っている。
9月は各国中銀のイベント目白押し。ETF買いにはあまり期待しないほうがよさそうだ。

13:51
裁定買い残は3週連続で増加。
8月24日時点で1兆4478億円まで積み上がり、約3か月ぶりの高水準となっている。
大したフローではないが、この歴史的ともいえる薄商いを考えると、無視できない大きさ。

13:56
8月、225は真空地帯を駆け上がったが...
その所為で、8700-8900も真空地帯となっている。適度に警戒したい。

14:37
もし、週明けにギャップダウンなら、上に巨大な島(8月の大半の足)を残すことになる...

15:17
先物、含みベース前日比大勝。(9060ショート持ち越し)
現物、含みベース前日比負け。
トータル、勝ち。

225はまだ大丈夫っぽいが...
TOPIX、中型、小型は首の皮一枚
CORE30と大型は逝ってしまった

株価指数000043.JPG

皆様、今週もお疲れさまでした&お付き合いありがとうございました!よい週末を♪
 

    にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ    

↑ 1日1クリック応援いただけると更新の励みとなります○| ̄|_ ↑

 
 

スポンサーサイト



スリッページ無し!リジェクト無し!マネーパートナーズは3年連続「約定力NO.1」

 

8月30日の米国株式市場

ダウ平均: 13000.71 ▼106.77
ナスダック: 3048.71 ▼32.48
ドル円 NY時間17時: 78.62 -78.63
ユーロ円 NY時間17時: 98.31 -98.35
CME日経平均先物 円建て: 8915

日本の7月の小売業販売額が前年同月比0.8%減と8カ月ぶりに減少。
8月のドイツの失業者が前月から増加。
8月のユーロ圏の景況感指数が5カ月連続で悪化し、3年ぶりの低水準になった。

豚どもだけでなく、ドイツなどでも景況感が悪化しており、欧州経済の一段の悪化懸念が強まった。スペインのラホイ首相が、フランスのオランド首相との会談後、支援要請を先延ばしにする考えを示したことも不透明感を高めた。

米国でも、朝方発表された新規失業保険申請件数も前週と同じ水準で高止まり。

ITやエネルギー関連など業績が景気動向に左右される銘柄に売りが出て、昼前には原油先物などほかのリスク資産に歩調を合わせて下げ幅を広げ、ダウ平均は一時128ドル安まで下げ幅を拡大し、節目の13000ドルを下回る場面もあった。

ダウ工業株30種平均は反落、8月2日以来ほぼ1カ月ぶりの安値で終えた。ナスダックは5営業日ぶりに反落。バーナンキの講演を翌日に控え、持ち高調整の売りも出たようだが、出来高は膨らまず、市場は閑散としていた。

NYSEの売買高は約5億1000万株(速報)、ナスダック市場は約11億9000万株(同)。

業種別S&P500種株価指数は「IT」、「エネルギー」、「素材」など全10業種が下落。

個別では、買収ファンド大手のカーライル・グループに高機能塗装部門を売却すると発表した化学大手デュポンが下落。「キンドル・ファイア」の販売好調を発表したアマゾン・ドット・コムも利益確定売りで下げた。百貨店のメーシーズやノードストローム、ディスカウントストア大手ターゲットも下げた。8月の既存店売上高がいずれも市場予想以上に伸びたが、好感した買いは限られた。
前日夕にS&P500種株価指数の構成銘柄からの除外が発表になった総合小売りのシアーズ・ホールディングスが大幅安。四半期決算と併せて発表した8-10月期の売上高見通しが市場予想に届かなかった通信機器のシエナも急落した。
一方、8月の既存店販売が好調だった衣料品大手ギャップが上昇。前日夕に決算とあわせて業績見通しを上方修正したインターネットラジオ局「パンドラ」を運営するパンドラ・メディアが大幅高だった。

 

日本株式市場

先週から何度も書いているが... 大雑把に纏めてみる。

ダウ平均は、8月21日で頭打ち。
VIX指数は、8月17日に底打ち。
日経平均は、8月20日で頭打ち。
スペイン国債10年物は、8月21日で反発し上昇に転じている。
CRB商品指数も、8月22日に高値を付けた後、やや弱含み。
豪ドル相場も商品相場と連動し、軟調推移。
豪ドル・円は8月21日で頭打ち。日足・雲下限まで下落。
豪ドル・USドルは8月9日で頭打ち。8月23日から下げを加速。

8月21日時点のシカゴIMM・Non Commercialポジション動向によれば、ユーロショートは123932枚。前週比13878枚減少し、5月1日以来の水準まで低下した。といっても、12万枚超と尋常じゃない積み上がりだが、本年は3-4月を除けば、これでも低水準な方。
ユーロは、かなりいいところまで買い戻され、8月23日にユーロドルは戻り高値を付けその後ほぼ横ばい、8月21日にユーロ円は戻り高値を付け、その後やや軟調推移。

多くの市場で8月20日前後で変調をきたしているように見える。

変化日の本日、切り返せるか、下げが加速するのか...注目したい。

 
東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向:
売り1270万株、買い1290万株、差し引き20万株の買い越し。
買い越しは4営業日連続。金額ベースも買い越し。

 
*** 追記 ***
11:02

米株市場と似たような感じ。
サポートブレイクも下に走らず、閑散のまま小動き。

株価指数000042.JPG
 

    にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ    

↑ 1日1クリック応援いただけると更新の励みとなります○| ̄|_ ↑

 
 

スリッページ無し!リジェクト無し!マネーパートナーズは3年連続「約定力NO.1」

 

株価指数000039.JPG
(↑日中足: マネックス証券 チャートより拝借)
 

31日日本時間午後23時、ジャクソンホール・シンポジウム開催

世界の期待を一身に背負い、バーナンキが出席

宿題が片付かないドラギは欠席

宿題なんて関係ないのび太は出席

このシンポジウム、そんなに大したものなのか?

昨日のNYSE、AMEX、ナスの出来高は44億1000万株と本年最低

本日の東証一部の売買代金は12日連続の1兆円割れ
 

株価指数000040.JPG

株価指数000041.JPG
 

    にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ    

↑ 1日1クリック応援いただけると更新の励みとなります○| ̄|_ ↑

 
 

スリッページ無し!リジェクト無し!マネーパートナーズは3年連続「約定力NO.1」

 

最近、妙な感じの株価材料と市場反応が多い。

昨日は、ドラギのジャクソンホール・経済シンポジウム欠席が報じられ、失望されるかと思ったら、「9月6日のECB理事会に備え頑張っているのだ!」と、市場では好感された。

7月26日に「私を信じて!」と言ってお小遣いをもらった小学生が、その後なにもやらず、夏休み終了直前に必死に宿題を終わらせようとしているのを、「よく頑張っているね!」と馬鹿親が褒めたようなものだ。 しかも、その宿題は終わりそうにない。

メルケル独首相とモンティ伊首相の8月29日の会談後、欧州安定メカニズム(ESM)に銀行免許を与え、ECBから資金供給を受けられるようにする構想について、反対する考えを明らかにしている。

そりゃそうだろ...

商品市況もなにか妙な感じ。

CRB商品指数は、8月22日に高値を付けた後、やや弱含み。 穀物は干ばつの影響で高いが、経済活動の需給動向を反映する産業用金属価格は、相変わらず停滞している。

8月28日、「アイザック」がハリケーンに発展し、メキシコ湾岸の石油生産に影響を与え、需給が引き締まるとの思惑からWTI原油先物が4日ぶりに上昇したが・・・
8月29日、「アイザック」が当初予想よりも強大ではなく、ハリケーンから熱帯低気圧に勢力を弱めたこと、原油在庫が予想外の大幅増となったことで、原油先物は反落。

本日、上海株式市場はまたも年初来安値を更新。
2009年3月以来、約3年5カ月ぶりの安値に沈んでいる。

以前にも書いたが、鉄鋼需要の落ち込みが顕著のようだ。

豪ドル相場は軟調地合いが続いている。

豪ドル・円は8月21日で頭打ち。日足・雲下限まで下落した。
豪ドル・USドルは6月1日に底打ち、8月9日で頭打ち。
8月23日から下げを加速させ、これも雲下限まで下落した。
豪ドル相場は、商品相場との連動性がしばしば指摘されることもあり気掛かりだ。

多くの市場で8月20日前後で変調をきたしているように見える。

まだ決定的なものは何もないが、「兆し」として適度に警戒したい。

 
前引け後の東証の立会外バスケット取引:
約217億円が成立。市場では、投資家の注文は売り買い均衡との声。

12時45分時点の東証1部の売買代金は概算で4191億円、売買高は同7億3549万株。

東証1部では1166銘柄が下落、上昇銘柄数は309、横ばいは166だった。

 
*** 追記 ***
13:21

8月21日時点のシカゴIMM・Non Commercialポジション動向によれば、豪ドルロングは86882枚(前週比+20203)。渡辺さんか... 積み上げすぎだろ(/_;)

因みに、本日10時半に発表された7月豪住宅建設許可件数は、予想-5.0%、結果-17.3%。
期待しすぎだろ(/_;)

14:05
ジャクソンホールでのバーナンキは、今までの話を繰り返すだけだろう。
ECB理事会は協調姿勢の決意表明だけ、FOMCは時間軸の延長だけだろう。
と殆どの市場関係者が考えている状況。そしておそらくそうなるのだろう。

であれば、「待って確認する」必要はないのだが...
内容よりも、キッカケ待ちなんでしょうな。

14:45
225は200日線を守れるかもしれんけど、TOPIXが25日線を守るのは厳しそう...

14:51
大きく下げたように見える東京市場だが、他のアジア市場と比べれば下げ幅は小さい。
強いのか、鈍いのか... 薄いんでしょうな(-_-;)

14:52
債先は14時過ぎから売られ、225先は14時35分から買われ、225は下げ幅をやや縮小。
今日もまたかのパターン。

15:17
先物、含みベース前日比ほぼ大勝。(9060ショート持ち越し)
現物、含みベース前日比負け。
トータル、勝ち。

相変わらず225だけは強い。終値で200日線(8974)を死守した。
25日線上方、75日線遥か上での推移で、チャートの絵面は悪くない。

しかし、TOPIX、全規模別はクラッシュ・リーチ。適度に警戒したい。

株価指数000038.JPG
  

    にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ    

↑ 1日1クリック応援いただけると更新の励みとなります○| ̄|_ ↑

 
 

スリッページ無し!リジェクト無し!マネーパートナーズは3年連続「約定力NO.1」

 

8月29日の米国株式市場

ダウ平均: 13107.48 △4.49
ナスダック: 3081.19 △4.05
ドル円 NY時間17時: 78.70 -78.71
ユーロ円 NY時間17時: 98.60 -98.64
CME日経平均先物 円建て: 9065

米仮契約住宅販売指数は市場の想定以上に上昇し、2010年4月以来の水準になった。
4-6月期の米実質GDP改定値も速報値から上方修正された。

にも拘わらず、朝方の株式市場では売り方が優勢だった。

午後2時に公表されたベージュブックは、「経済活動は大部分の地域と分野で緩やかに拡大し続けている」ことが示された。

しかし、追加緩和実施に期待する市場では、これらのポジティブな材料は素直に評価されなかった。

ダウ平均は小幅ながら3営業日ぶりに反発となったが、日中値幅は今週に入って3日連続で60ドル程度に止まっており、停滞感は強い。
ナスダックは小幅に4日続伸、4月3日以来ほぼ5カ月ぶりの高値で終えた。

業種別S&P500種株価指数は全10業種のうち「電気通信サービス」、「一般消費財・サービス」など6種が上昇。「エネルギー」、「公益事業」などが下落。原油在庫が予想外の大幅増となってWTIが売られ、エネルギーの下げが目立った。

NYSEの売買高は約5億1000万株(速報値)、ナスダック市場は約12億5000万株(同)。

個別では、鉱山向け掘削機械のジョイ・グローバルが上昇。業績見通しの下方修正に失望した売りが先行したが、悪材料出尽くし感から買い直された。レストランなどの口コミ情報を扱うサイトを運営するイェルプは急伸。上場前からの既存株主による株式売却が29日から可能になった。需給悪化観測を手掛かりに先回りして売る動きが前日まで続いていたため、この日は買い戻しが広がった。通信のベライゾン・コミュニケーションズやウォルト・ディズニーも買われた。
一方、食品のHJハインツは下落。前日に過去1年の高値を更新したため、決算発表をきっかけに利益確定売りが出た。コカ・コーラやインテルも下げた。

 

日本株式市場

ダウ平均の日足は十字足となり、終値ベースで25日線(13112)割れ。
6月4日の底打ち後、25日線割れは頻繁に起こっており、過度に警戒する必要はないが...

1か月半ぶりのミニ・デッドクロス発生はやや気掛かりだ。
(その前のミニ・デッドクロスは5月9日。後の急落に繋がった。)
短期的な株価の右肩下がりと、出来高の右肩下がりも気持ち悪い。

日経平均は、8月20日で一旦頭打ちとなり、上値下値共に切り下げ中。
本日は、下降する5日線(9060円処)で始まり、下押ししている。

参加者が少ないということもあるが、警戒感がないのは気掛かり。
8月20日の変化日に頭打ちとなり、新値三本足は陰転中。パラボリックも陰転中。
遅行スパンは雲上限に頭を押さえられている。
7月25日に二番底を打った後、一度も割ったことがなかった転換線も一昨日割った。
8月31日、MSCIのリバランスで日本株に約180億円の売り需要が発生する。
この日は満月、ジャクソンホールでバーナンキの講演もある。
それでも、警戒する声はほとんど聞かれず、ポジションを調整する動きも見られず。

すでにポジション調整済みなのか?

そもそも無人、ノーポジなのか?

不気味な静けさだ(-_-;)


東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向:
売り860万株、買い1030万株、差し引き170万株の買い越し。
買い越しは3営業日連続。金額ベースも買い越し。

 
*** 追記 ***
09:59

8月28日に続き、本日も日経平均は200日線(8974円)チャレンジ。
これを割ると、次の下値目途はSQ値8914円、25日線8894円。

10:35
こうも薄いと、短期的には手掛けようがない。短中期的には価格の信憑性がない。
どうにもならん...

11:02
水のないプールで泳げないように、出来高のない相場では手掛けられない。
見送るしかない(-_-;)

株価指数000037.JPG
 

    にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ    

↑ 1日1クリック応援いただけると更新の励みとなります○| ̄|_ ↑

 
 

スリッページ無し!リジェクト無し!マネーパートナーズは3年連続「約定力NO.1」

 

株価指数000034.JPG
(↑日中足: マネックス証券 チャートより拝借)
 

8月31日は満月。バーナンキがジャクソンホールで公演。

9月は3日新甫。

上がるか下がるかはワカランが、ボラは出そうだ。
 

株価指数000035.JPG

株価指数000036.JPG
 

    にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ    

↑ 1日1クリック応援いただけると更新の励みとなります○| ̄|_ ↑

 
 

スリッページ無し!リジェクト無し!マネーパートナーズは3年連続「約定力NO.1」

 

ダウ平均は、3月高値、4月高値、5月高値、8月高値が13300ドル水準。
このネックラインで上値を抑えられ、現在、25日線まで下落している格好。
5月1日・8月21日に長い上ひげを残しダブルトップにも見える。

短中期基調は上向きも、強いとは言い難い相場だ。
8月の株価は右肩上がりだが、売買高は右肩下がり。
現時点で弱気になる必要はないが、慎重に見る必要はあるところだろう。

日柄も気になる。

ダウ平均の底打ちは、6月4日の満月だった。

7月4日が独立記念日で満月。7月5日から調整入りとなった。

その後、調整をはさみながらダウ平均は上昇。

8月2日に大幅下落、その翌日8月3日の満月に大幅高で高値更新。

要所要所の安値高値が「満月」と見事に一致している。

日経平均も同様の動き。

次の満月は8月31日。

この8月31日は、誰もが注目しているジャクソンホールでのバーナンキ講演の日だ。

2010年にこの講演で、QE2が示唆されたように、今回はQE3が示唆されるのではないかとの期待から、今月の為替市場ではドルが売られ、株式相場は上昇している。

所詮オカルト。満月だからどうということもないのだが...
市場参加者の多くが意識しているという事実は認識しておきたい。
マーケットイベントと一致していることもあり、仕掛けやすい日でもある。

8月31日を「Xデー」と呼ぶ市場関係者は少なくない。

上がるのか下がるのかはワカランが、起点となる可能性は考えておきたい。

個人的には、ダウンサイドリスクの方がやや高そうな気はしている。

ダウ平均は、8月21日で(今のところ)頭打ち。
日経平均は、8月20日で(今のところ)頭打ち。
スペイン国債10年物は、8月21日で反発し上昇に転じている。
CRB商品指数も、8月22日に高値を付けた後、やや弱含み。

そこからしっかり調整しているならいいのだが、高止まりしているのが気掛かり(-_-;)

 
*** 追記 ***
13:05

NT倍率12倍...2000年に225銘柄入れ替えて以来の最高値だ。
さすがに高いとの見方からか、今日はTOPIXがアウトパフォーム。
TOPIXの25日線も意識されているのかもしれない...

前引け後の東証の立会外バスケット取引:
約127億円の取引が成立。市場では、投資家の取引は小幅に売り越しだったとの声。

12時45分時点の東証1部の売買代金は4347億円、売買高は8億2478万株。
内、シャープの売買代金が約390億円と1割近くを占めている。歪だ(/_;)

値上がり銘柄数は860、値下がりは611、横ばいは186。

13:17
売買高でみると更に惨い。
東証一部売買高が約9.3億株。内、シャープの出来高が約1.8億株。
存続が危ぶまれている1企業の市場占有率が19%超(/_;)

13:55
外国証券による寄り前の注文状況が、今週は異様に薄いなと思ったら・・・
先週までは9社の集計、月曜日は8社の集計、火曜日からは7社の集計となっている。
なんで2社減ったんだろ?

15:17
先物、含みベース前日比微負け。(9060ショート持ち越し)
現物、含みベース前日比微勝ち。
トータル、雀の涙勝ち。

株式市場も為替市場もド閑散、ベタ凪ぎ。見てるだけの一日。

日経225先物20120829後場
 

    にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ    

↑ 1日1クリック応援いただけると更新の励みとなります○| ̄|_ ↑

 
 

とにかく安い しかも安定 GMOクリック証券!小生メイン証券です!
【現物取引】 1約定 105円~ 1日定額 230円~ 【信用取引】 取引手数料無料キャンペーン中!
日経225業界最安値水準!【日経225先物】 280円/枚 【日経先物mini】 39円/枚


8月28日の米国株式市場

ダウ平均: 13102.99 ▼21.68
ナスダック: 3077.14 △3.95
ドル円 NY時間17時: 78.50 -78.51
ユーロ円 NY時間17時: 98.62 -98.66
CME日経平均先物 円建て: 9045

スペインのカタルーニャ州政府が資金繰りに行き詰まり、中央政府に50億ユーロの金融支援を要請。同国の国債利回りが上昇し、債務問題の先行き不透明感が改めて強まったことで、欧州の主な株価指数が下落した。

米国では、6月のS&Pケース・シラー住宅価格指数は市場予想を上回り、前年同月比で1年9カ月ぶりの上昇に転じた。米住宅市場の底入れ期待が相場を支えた。

一方、8月の米消費者信頼感指数は市場予想に反して前月から悪化し、2011年11月以来の低水準となった。素材株など業績が景気に左右されやすい銘柄を中心に売りが出た。

熱帯性低気圧であった「アイザック」がハリケーンに発展し、メキシコ湾岸の石油生産に影響を与え、需給が引き締まるとの思惑から原油先物が4日ぶりに上昇した。

それなりにネタはあったものの、株式市場は薄商いの中、小幅な値動きに終始し、ダウ平均は続落。S&P500はほぼ変わらず。ナスダックは3日続伸、4月5日以来約4カ月半ぶりの高値で終えた。グーグルやアマゾン・ドット・コムなど主力株の一角に買いが入った。

業種別S&P500種株価指数は「電気通信サービス」や「資本財・サービス」、「素材」など全10業種中7業種が下落。「エネルギー」や「一般消費財・サービス」などが上昇した。

売買高はNYSEが約5億2000万株(速報値)、ナスダック市場が約13億4000万株(同)。

個別では、GMが下落。電気とモーターで走る戦略車「シボレー・ボルト」の生産を9月中旬から約4週間停止すると主要メディアが相次いで報じた。ダウ構成銘柄ではHPやバンカメ、キャタピラーの下げが目立った。
一方、インクジェットプリンター事業からの完全撤退と大規模な人員削減を発表したレックスマーク・インターナショナルが大幅に上昇。希少性の高いレアアースの生産に乗り出すと発表した資源会社モリコープも急伸。5-7月期決算が大幅な増益になったもようだと発表した食品大手HJハインツも上げた。

 

日本株式市場

スペインのカタルーニャ州政府が金融支援を要請。
大きなネタだが、新鮮味はない。5月末のネタだ。

マーケットもそう判断したのか、株式市場も為替市場もこのネタへの反応は限定的だった。

スペインでは7月中旬にバレンシア州も財政支援を要請している。
これに関しては、忘れられているのか、9月の政府当局の政策対応の期待で覆い隠されているのか、8月に入り全く話を聞かない。

市場の関心は、8月31日のバーナンキのジャクソンホールでの公演に集中しているためか、今週は材料への反応は乏しく、商いは閑散としている。

そのジャクソーンホールの経済シンポジウムには、バーナンキと共に、ドラギが出席する予定だったが、ドラギがこれを欠席することが明らかになった(゜o゜)

それでも市場の反応は限定的...

7月26日にドラギは、「ユーロを守るためにあらゆる措置を取る」「(スペインなどの)高利回りの問題はECBの責務の範囲内にある」「私を信じてくれ!(believe me)」と発言し、これで相場の潮目が変わり、世界の株式相場は大きく上昇したが・・・

あらゆる措置を取るといったヤツが、まさかの欠席...

We can't believe in Draghi...

9月のマーケットでは、そう言われそうな気がする(-_-;)


東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向:
売り1130万株、買い1230万株、差し引き100万株の買い越し。
買い越しは2営業日連続。金額ベースも買い越し。

 
*** 追記 ***
09:55

ドラギのジャクソンホール・経済シンポジウム欠席は、9月6日のECB理事会に備え、欧州債務危機対策で忙殺されているからと、一部では好意的に受け止められている模様。

まだ&また期待か...

10:32
特にこれということもない一日。
目新しい(珍しい)ことと言えば、先物の順鞘タイムが長いことぐらい。

11:04
先物の順鞘タイムが長いのは、本日8月分配当落ちの所為かw

8月の配当落ち分は約7円。つまり、本日の日経平均は7円安までに留まれば、実質プラス。
引けにかけて、これが意識されるのかもしれない。

株価指数000032.JPG
 

    にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ    

↑ 1日1クリック応援いただけると更新の励みとなります○| ̄|_ ↑

 
 

とにかく安い しかも安定 GMOクリック証券!小生メイン証券です!
【現物取引】 1約定 105円~ 1日定額 230円~ 【信用取引】 取引手数料無料キャンペーン中!
日経225業界最安値水準!【日経225先物】 280円/枚 【日経先物mini】 39円/枚


株価指数000029.JPG
(↑日中足: マネックス証券 チャートより拝借)
 

東証一部の値上がり銘柄数は253、値下がりは1311とほぼ全面安。

TOPIXは1.2%の下げ。

規模別では、CORE30-1.2%、大型-1.3%、中型-0.98%、小型-1.32%。

どれも急落する雲上限まで下げ、日足はほぼ陰の丸坊主。

しかし、日経平均は-0.57%としっかり、長めの下髭を残した。

相変わらずだ(-_-;)

本日も、225先物・債券先物の日中足は見事な逆相関。

これもまた相変わらず(/_;)
 

株価指数000030.JPG

株価指数000031.JPG
 

    にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ    

↑ 1日1クリック応援いただけると更新の励みとなります○| ̄|_ ↑

 
 

比較.com - 注目のFX会社4社を徹底比較!

 

8月27日の米国株式市場

ダウ平均: 13124.67 ▼33.30
ナスダック: 3073.19 △3.40
ドル円 NY時間17時: 78.73 -78.74
ユーロ円 NY時間17時: 98.40 -98.44
CME日経平均先物 円建て: 9100

ダウ平均は小幅安、S&P500はほぼ横ばい、ナスダックは小幅高とまちまち。

ショイブレ独財務相が、モスコビシ仏財務相との会談後に、両国が銀行同盟と財政同盟の枠組み作りや通貨同盟の強化を推進する作業グループを設置することを明らかにした。独仏の協調姿勢を好感し、欧州株式相場は総じて上昇、ユーロもしっかり。

しかし、米国市場では特に材料視されず。

特段の材料もなく、ダウ平均は朝からマイナス圏で推移した。ソフトウエア会社の買収を発表したIBMが財務負担への警戒感から下落し、指数を押し下げた。

ナスダックはアップルの上昇に支えられ堅調。アップルが、韓国のサムスン電子とのスマートフォンやタブレット端末の特許を巡るアメリカでの裁判で、ほぼ全面的に勝訴したことを受けて上昇し、過去最高値を更新。指数を押し上げた。一方、サムスンにOS「アンドロイド」を提供しているグーグルが売られた。

午後は素材や資本財など景気敏感株が売られ、軟調な展開となった。
週末にバーナンキ講演を控え、様子見気分も強く、商いは低調で方向感に乏しかった。

業種別S&P500種株価指数では全10種のうち「素材」や「電気通信サービス」など7種が下落した。一方、「IT」や「公益事業」、「生活必需品」が上昇した。

NYSEの売買高は約5億株(速報値)、ナスダック市場(同)は約13億6000万株。

ダウ構成銘柄では、HPやアルコアが下落した。
特別配当や自社株買いを実施すると発表したAOLは上昇。業績見通しが警戒したほど慎重でないと受け止められたティファニーは大幅高となった。レンタカー大手のハーツ・グローバル・ホールディングスは急伸した。同業のダラー・スリフティー・オートモーティブ・グループを買収すると発表し、事業拡大期待を手掛かりとした買いが入った。

 

日本株式市場

週末にバーナンキのジャクソンホールでの講演を控え、手掛け難いと言われているが、急に商いが細ったわけではない。ずっと細ったままなのだ。バーナンキの講演への警戒感というより、足踏みをしている株価をみると高値警戒感による薄商いのように見える。

チャート・テクニカルでも気になる水準、日柄に達している。

日経平均は、6月4日~7月4日まで1月間で9.7%の上昇。
7月25日~8月20日(終値ベースでは23日)、約1月間で9.7%の上昇。
日柄値幅共に一致しており、買い慎重論が出やすいところ。

上昇率の9.7%というのも達成感にもつながりやすい。
常識的には、中期線が下向きの場合、10%も上がれば上出来なのだ。

教科書的には、株価指数が上昇するためには、「売買代金の増加」と「上昇銘柄数の広がり」が必要と言われている。株価指数の上昇率は、「売買代金の増加」と「上昇銘柄数の広がり」の掛け算により決まると言ってもいいだろう。

株価指数上昇率=「売買代金の増加」×「上昇銘柄数の広がり」

こんな感じなのだが、残念ながら、現在、そのどちらも満たしていない。

誰がどう見ても薄商い。
出来高が膨らんだかと思えば、糞株と化した旧国際優良銘柄が賑わうパターン。

それなりに物色はされているが、225指数インパクトの大きい銘柄だけが買われ、上昇銘柄数が増加しないパターンが多い。
(昨日、日経平均は上昇したが、騰落数を見ると値上がり560銘柄に対し、値下がりは923銘柄。この日に限らず、株価指数の上昇ほど値上がり銘柄数が増えない場合が多い。)

こんな状況での上値追いは厳しそうな気がするが... ドウナンデショ


東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向:
売り870万株、買い940万株、差し引き70万株の買い越し。
買い越しは2営業日ぶり。金額ベースも買い越し。

 
*** 追記 ***
10:16

7月25日に二番底を打ってから、転換線をサポートに225は上昇してきたが...
本日ザラ場で転換線(9092)割れ。これを上回って引けられるかが、本日の見所。

10:47
日経平均は僅か25円安だが・・・
東証一部の値上がり銘柄数は僅か415、値下がり銘柄数は1028。
このアンバランスがなんとも( 一一)

11:32
新年三本足陰転中、パラボリック陰転中。MACDもヤバ気。

連日上値を切り下げているのもやや気掛かり。

二番底後、サポートとして機能してきた転換線を割ったのも気掛かり。
これで8月24日安値8045円を下回るようなら、下値も切り下げとなる。

明日は、遅行スパンが下降する雲上限にぶつかるのも気掛かり。

と、気掛かりなものは多いが、「キッカケ」がないんだよなぁ(-_-;)

株価指数000028.JPG

所要につき、本日の後場の更新をお休みさせていただきます○| ̄|_

相場張る人にとっても、そうでない人にも、よき一日となりますように。
 

    にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ    

↑ 1日1クリック応援いただけると更新の励みとなります○| ̄|_ ↑

 
 

比較.com - 注目のFX会社4社を徹底比較!

 

株価指数000025.JPG
(↑日中足: マネックス証券 チャートより拝借)
 

8月6日月曜日、米雇用統計を受け、日経平均は大幅GUで171円高。
それでも、売買代金は8364億円、売買高は14.5億株と薄商いだった。

8月13日月曜日、東証一部売買代金は6144億円と年初来最低を記録。

8月20日月曜日、売買代金は年初来ブービーを記録。

8月27日月曜日、売買代金は6582億円と年初来ブービー更新。
売買高は10.9億株と本年最低を記録した。
 

月曜日の薄商いが定着している。

まぁ、月曜日に限ったことではないけど...
 

株価指数000026.JPG

株価指数000027.JPG
 

    にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ    

↑ 1日1クリック応援いただけると更新の励みとなります○| ̄|_ ↑

 
 

比較.com - 注目のFX会社4社を徹底比較!

 

日経平均は、8月3日、8月15日、8月24日と、翌日にギャップダウンとなればチャートが壊れるという処で、ことごとくギャップアップ。日足・転換線を支えとして上昇トレンド継続中。

しかし、日足は、「三羽烏→大陽線包み足→下放れ→GU・前々日の大陽線の陰孕み」と何とも言い難い足が並んでいる。商いも右肩下がり。高値圏でやや波乱含みの動きに見えないでもない。

円安を好感と言われ、日経平均は3か月半ぶりの高値圏にあるが・・・
3か月半前のドル円は80円台。7月4日に戻り高値を付けた時も79円後半。
3か月半前のユーロ円は104円レベル。7月4日に戻り高値を付けた時は100円レベル。
対して、現在ドル円78円台後半、ユーロ円98円台半ば。

この3か月半の間に発表された国内の経済指標に芳しくないものが目立ったことと併せて考えれば、ファンダメンタルズ、割安感で主力株は買い難い。

週足ベースで見ると、雲下限が最も切り下がった7月第4週で二番底を打ち、その後、雲下限の上昇に沿うように上昇している。

しかし、先々週の週足は大陽線となったが、先週はその大陽線に被せる格好。
今週は週足に雲のネジレ(9100-9150)が生じており、現在、その水準での推移。

ここから上昇すれば、「強い」「本格」「本物」と言われる上昇となるが...
ここで上昇が止まれば、「やっぱりね」と言われる調整入りとなる。

上がるのか下がるのか、なんとも言い難いところだろう。

ただ、アップサイドリスクとダウンサイドリスクのどちらが高いかと考えると、ダウンサイドリスクの方が高いような気はする。

 
先週末の米国市場は、バーナンキが米下院議員に宛てた書簡ネタでドル売り・株高となった。ECBの国債購入プログラムにおける利回り幅の目標設定ネタのユーロ買い・株高も見られた。しかし、そのような動きも続かなかった。

欧米株式市場で緩和期待が高まっているということになっているが、売買高は異様な低水準が続いている。為替市場では緩和期待がさほど高まっているようには見えない。

9月のFOMCで時間軸の延長はあるとしても、QE3はありえん。
これが市場のコンセンサスだろう。

であれば、問題は、時間軸延長だけで9月の市場は満足するのか?
それだけで満足する、謙虚なガイ人はいないのではなかろうか(-_-;)
   

前引け後の東証の立会外バスケット取引:
約403億円が成立。市場では、売り買い注文は均衡との声。

12時45分現在の東証1部売買代金は概算で3917億円と低調。売買高は6億6848万株。

東証1部の値上がり銘柄数は827、値下がり銘柄数は627、変わらずは199。

 
*** 追記 ***
13:50

本日の東京市場の上値が重いとの声もあるが・・・贅沢な話だ。
先週末の大証ナイトで、225は9000円まで売られていた。
先週末のダウの100ドル上げがなければ、今日の225は9000円割れでおかしくなかったのだ。

14:50
買い方は、日経平均は上値が重いと愚痴をこぼし・・・
売り方は、新値三本足陰転、パラボリック陰転でも上昇したと愚痴をこぼす。
そんな一日。

15:17
先物、含みベース前日比微負け。(9060ショート持ち越し)
現物、含みベース前日比蚊に食われた程度の負け。
トータル、微負け。

月曜日らしい月曜日。
東証一部売買代金は6582億円で本年2番目の低水準。売買高は10.9億株で本年最低。

株価指数000024.JPG
  

    にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ    

↑ 1日1クリック応援いただけると更新の励みとなります○| ̄|_ ↑

 
 

%cookie_mailhttp://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZYRJY+2HB32A+2I+C03K2