ザラ場中リアルタイム更新!売りも買いも決めつけず淡々と投資&投機!勝つことよりも負けないことをテーマに奮闘中!
2020/07 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

225先物必勝法 元証券ディーラーが手法を公開!
ディーラーが見ている指標は?トレードルールとは?
225先物特有の値動きの癖は?板やチャートに騙されないためには?


株式主要指標(日経平均)00887.JPG
 (↑日中足: マネックス チャートより拝借)

効果が疑問視されている米SECショート規制だが・・・

効果がないとしても、現状(ピックアップ、下落率等)の
把握の一つにはなるかと、以下
米SECでショート規制となった日米欧19金融機関一覧

※SECの規制強化対象(銘柄列挙の順番はSECのホームページより)

             52週高値からの下落率  直近一週間の下落率
BNPパリバ       38.9%        3.98%
バンカメ         62.6%        21.33%
バークレイズ      63.4%        6.63%
シティ・グループ    72.1%        16.27%
クレディスイス     55.7%        5.83%
ドイツ銀行       52.8%        4.35%
大和証券        47.9%        6.44%
アリアンツ       40.4%        7.08%
ゴールドマン      28.4%        9.78%
RBS           69.3%       14.16%
HSBC(LSE)       21.8%        5.73%
JPモルガン       37.7%        13.28%
リーマン         81.8%        40.64%
メリルリンチ       71.7%        24.66%
みずほ         44.2%        0.19%
モルスタ         57.1%        15.05%
UBS           72.4%        8.27%
フレディマック     91.4%        60.9%
ファニーメイ      89.2%        59.8%

株式主要指標(日経平均・TOPIX・日経225先物・コア30・ジャスダック)00888.JPG
 

人気blogランキング現在2位処。ご声援ありがとうございます ○| ̄|_

にほんブログ村 先物取引ブログへ現在2位処。皆様の愛の一票お願い致します(^人^)
 

日経225mini!始める前にまずは貴方の疑問に答えます!
頑強且つ処理能力の高い注文システム!小生メイン証券です!
皆様も先物でリスクヘッジ検討されては如何?

日経225先物取引の新常識【証券CFD取引】!
SGX(シンガポール取引所)・CME225(シカゴマーカンタイル取引所)を見て取引可能!
世界の株式・株価指数・債券の売買を証拠金取引で行えます!

自分で作れる!日経225先物システムトレード講座
楽して儲かるはずがない!少しは苦労してみよう!
自分自身でシステムを構築することで、見えなかったものが見えてきます!

日経225先物売買ルール120の法則
システムトレード売買ロジック(ルール)を網羅!
裁量トレーダーに有効なデータもあり勉強になります。無料サンプルあります!

コメント
この記事へのコメント
7/16 米国市況
ご紹介のSEC空売り規制は一昨日夜のWSJ電子版で紹介され、東京市場では14:00過ぎに話題になっていたようです。

          株価  乖離25  騰落25  新安値  
NYDOW  11239  -3.0%  68.7  366
NASDAQ  2284  -2.1%  74.3  249 
VIX指数   High28.32 Close25.1
US REIT  810.52

1.ダウ、ナスダックともに4日ぶりに6MAが反転、また株価はダウが6日ぶり、ナスが4日ぶりに
6MAの上に決まる。
2.VIX指数は前日の28.59から低下。
3.MSCI USリート指数も反発、6日ぶりの800台回復。
4.SP500金融株指数は過去最高の12%上昇。

5.原油は週間在庫統計の予想以上の増加等もあり、-4.14ドル/-2.98%安の134.60、
サポートライン?の25MA割れで調整入りとの見方も。
6.債券は10年債、2年債券ともに売られ、金利は各+0.13%、+0.07%上昇。
7.為替は対ユーロ、対円ともにドル高。

その他のニュースでは:
1.株価レーティングでは「引下げ」が継続している。
2.住宅関係ニュースは
2-1.NAHB住宅指数6月は16(予18)で過去最低
2-2.MBA住宅ローン申請指数は7月11日までの一週間は前週比+1.7%で、3週連続の上昇
3.CPIは前月比+1.1%(予0.7%)。コアは+0.3%、エネルギーと食料品の上昇が目立つ。
ガソリン価格は+10.1%の二桁上昇。
4.鉱工業生産指数は前月比+0.5%上昇(予0.1%)
5.決算では、意外に好決算が多い。INTCインテル、WFCウエルズ・ファーゴ、FMBIファースト・ミッドウエスト・バンコープ、ODFLオールド・ドミニオン・フレイト・ライン等。
このうち注目はFMBI・・・シカゴの地銀、ODFL・・・トラック運送業者

蛇足ですが一昨日7/15のNYSEの売買代金確定値は7363で、多分過去最高では、また昨日7/16の速報値6795は史上2番目ではないかと思われます(少なくとも04年以降では最高)

2008/07/17(木) 08:40:42 | URL | プー #-[ 編集]
空売り規制、為替介入否定せず、効いたみたいですね^^;
プー 様♪

NYは、いい加減自律反発合ってもいい頃ですね。
「出尽くし」「織り込み」という言葉が、本日聞こえてくれば、期待してもよさそうな処でしょうか。

とはいえ、「住宅市場の下落が止まっていない」。
売り方には、この「大義」がありますからねぇ。。。

もう少しだけ様子見してみますw
2008/07/17(木) 13:07:26 | URL | to プー 様 fm.Heyward #z1uogJ6Q[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://kabuben.blog73.fc2.com/tb.php/2121-970d8a87
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
%cookie_mailhttp://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZYRJY+2HB32A+2I+C03K2