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14(火)

【国内】
9月企業物価(8:50)
9月消費動向調査(14:00)
9月投信概況
携帯型ゲーム機「PSP3000」米国発売(欧州は15日)
細田自民幹事長の講演
《決算発表》
ローソン、Jフロント、松屋、Olympic、アトリウム、タキヒヨー
安川情報システム、E・JHD、東洋電機、佐鳥電機、イヌイ建物

【海外】
10月ZEW独景気予測指数
米9月月次財政収支(15日3:00/655億円ドル)
カナダ総選挙
《決算発表》
ペプシコ、J&J、アルテラ、インテル、スーパーバリュー


15(水)

【国内】
8月国際収支(8:50)
9月首都圏マンション発売(13:00)
8月鉱工業生産・改定値(13:30)
8月設備稼働率・改定値(13:30)
《イベント》
ITproEXPO2008Autumn(東京ビッグサイト~17日)
《決算発表》
鉄人化計画、ABCマート、ビックカメラ、ドトール・日レス、良品計画、プレナス
サマンサタバサ、セントラル警備保障、ダイセキ、安川電機、日本ケンタッキー

【海外】
EU首脳会議

米9月生産者物価(21:30/前月比-0.4%)
ガソリン(前月比-2%)など商品相場の低下を主因、そして自動車価格の
下押しもあり全体指数は低下が見込まれる。コアは前月並み程度とみられる。
前回8月分は前月比-0.9%(予想-0.5%、7月+1.2%)
前年比+9.6%(予想+10.2%、7月+9.8%)
米・8月コアPPI:前月比+0.2%(予想+0.2%、7月+0.7%)
前年比+3.6%(予想+3.7%、7月+3.5%)。

米9月小売売上高(21:30/-0.5%)
自動車販売(数量)は、前月比-9%近い低下で、価格も低下しているものと見られる。
また、ガソリンは2%低下しているが、景気不安で消費はむしろ落ち込んだとの報も。
全体は、コンセンサスには下振れリスクがありそうだ。
チェーンストア売上は天候もあり、振るわない。
コアの小売も、ガソリン販売減少で下振れリスク。
前回8月分は前月比-0.3%(予想+0.2%、7月-0.5%←-0.1%)
「自動車除く」前月比-0.7%(予想-0.2%、7月+0.3%←+0.4%)。

10月NY州製造業業況指数:予想は-7.50。
9月ISM製造業指数のうち、先行性のある新規受注指数の弱さなどからは、順当には
コンセンサスには下振れリスクがある。但し、全米レベルと各地区の製造業の指数は
往々にして乖離してしまう事に要留意。前回9月分は-7.41(予想3.5、8月2.77)。

米地区連銀経済報告(16日3:00)
《決算発表》
アボットラボラトリーズ、コカコーラJPモルガン、STジュードメディカル
ウェルズファーゴ、ノベラスシステムズ、ザイリンクス、イーベイ


16(木)

【国内】
5年国債入札
《株主総会》
稲葉製作、ウチダエスコ
《決算発表》
米久、テークスグループ、アデランス、島忠、昭栄

【海外】
米9月消費者物価(21:30/前月比0.1%)
予想は、前年比+5.0%、コア前月比+0.2%、前年比+2.5%。
ガソリンの低下(前月比約-2%)を主因に全体は落ち着いた伸びが見込まれる。
コアは前月並み程度か。仮に上振れて一時的に相場が反応しても、FRBの優先順位を
考えれば逆張りのチャンスか。前回8月分は、前月比-0.1%(予想-0.1%、7月+0.8%)
前年比+5.4%(予想+5.5%、7月+5.6%)、コア:前月比+0.2%(予想+0.2%、7月+0.3%)
前年比+2.5%(予想+2.6%、7月+2.5%)。

米9月鉱工業生産(22:15/-0.8%)
米9月設備稼働率(22:15/78.0%)

雇用統計内訳の製造業・鉱業の総労働時間指数は大きく低下している(共に-1%超)。
製造業はその後に加速したと考えにくい。ただし、鉱業はハリケーンの反動もありか。
公益は大幅プラスながら、前者が勝り、コンセンサスにはやや下振れリスクが。
前回8月分は、鉱工業生産が前月比-1.1%(予想-0.2%、7月+0.1%←+0.2%)
設備稼働率が78.7%(予想79.7%、7月79.7%←79.9%)。

米10月フィラデルフィア連銀(23:00/-8.5)
10月NY連銀指数の結果で織り込みは変わるだろうが、前月の改善の反動を
まずは見込んでよいだろう。信用不安の影響もあり、下振れリスクがある。
前回9月分は+3.8(予想-10.0、8月-12.7)。

米10月住宅市場指数(17日2:00/17)

《決算発表》
ハーレーダビッドソン、ユナイテッドテクノロジーズ、パーカーハニフィン
メリルリンチ、ダナハーコーポ、バンクオブニューヨークシティグループ
ストライカー、AMD、ジオンズバンコープ、サウスウエスト航空
IBMグーグル、バクスターインターナショナル、テキストロン


17(金)

【国内】
8月第3次産業活動指数(8:50)
9月全国百貨店売上高
白川日銀総裁の挨拶
《決算発表》
コネクトテクノロジーズ、トーヨーアサノ、ガリバー、日本マタイ
ベスト電器、カスミ、日本毛織、ノダ、日置電機

【海外】
米9月住宅着工(21:30/88万) 米9月着工許可(21:30/84万)
NAHB(全米住宅建設業協会)指数が低位ながら改善、市場には「住宅安定がカギ」との
思い込みがあるので、改善には大きく反応する余地も。しかし、問題は実体経済に
波及してしまっているので、景気に関して言えばここからまだ困難な局面は続きそう。
前回8月分は、住宅着工件数が89.5万戸、前月比-6.2%
(予想95万戸、7月95.4万戸←96.5万戸)
住宅着工許可件数が85.4万戸、前月比-8.9%(予想93万戸、7月93.7万戸)。

ミシガン大学消費者信頼感指数(23:00/68.0)
9月の改定傾向や株式の急落があり、下振れリスクがある。
前回9月分は73.1(予想64.0、8月63.0)、確報値は70.3。

《決算発表》
ハネウェル、コメリカ、ファーストホライゾン、テラダイン
サンディスク、オールステート、ボストンサイエンスフィック
 

記載されたものは、あくまで予定です。予告なく変更される場合があります 。
( )内は 発表予定時間、市場予測値。
(参考: トレーダーズ・ウェブフィスコ

 
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