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記載されたものは、あくまで予定です。予告なく変更される場合があります。
( )内は 発表予定時間、市場予測値。(参考: トレーダーズ・ウェブフィスコ )

 
11(月)

【国内】
東京市場休場(成人の日)

【海外】
北米国際自動車ショー(デトロイト~24日)
《決算発表》
アルコア


12(火)

【国内】
御手洗経団連会長会見
JALの企業年金減額を巡る社員、退職者の同意回答期限
12月マネーストック(8:50/M2前年比3.3%)
11月国際収支(8:50/経常収支1兆418億円)
12月景気ウォッチャー調査(14:00)
《決算発表》
鉄人化計画、明光ネット、千代田インテグレ、サイゼリヤ、コスモス薬、タクトホーム
良品計画、コーナン商事、リンガーハット、Olympic、キユーピー、OSG
トーセイ、ジャステック

【海外】
米11月貿易収支(22:30/-349億ドル)
前月比で輸入金額に大きな影響をもつ原油価格は、米エネルギー省によれば
10月75.72ドル→11月77.99ドルとなっている。また、ISM製造業の11月の
「輸出受注DI」は10月55.5→11月56.0となっており、顕著な動きはない。
これらから、コンセンサスはおおむね妥当とみられる。

1月IBD/TIPP景気楽観視数(13日0:00)
米ABC消費者信頼感指数(13日7:00)
《決算発表》
スーパーバリュー、M&Tバンク、リニアテクノロジー


13(水)

【国内】
12月企業倒産件数(13:30)
《株主総会》
キタック
《決算発表》
メディ工房、マルマエ、島忠、サカタのタネ、アウンコンサル、大黒天
ダイセキ環境ソリュ、トレファク、クリエイトR、東京個別、MORESCO
タカキュー、アデランスHD、ランド、タキヒヨー、キャンドゥ、岡野バルブ

【海外】
ベージュブック
米10年国債入札
ユーロ圏11月鉱工業生産
米MBA住宅ローン申請指数(21:00)

米12月月次財政収支(14日4:00/-1000億ドル)
金融危機の震源国の米(と英)の政府債務の持続性が懸念されている。
最近有力債券ファンドが米・英の国債の比重を落としたと報じられ、注目は高い。
12月は、有力参考情報の米議会予算局(CBO)の推定で財政赤字は920億ドル。
その後の税収動向からはコンセンサスは妥当とみられる。


14(木)

【国内】
11月機械受注(8:50/前月比-0.4%)
11月の機械受注は、前月比+0.2%程度でほぼ横ばいの見通しとなっている。
また、四半期ベースで見ると、10-12月期は+1.0%と7期ぶりの前期比増になる見通しで
底固めの動きが見られる。ただ、設備投資への意欲は依然低いため、本格的な回復には
需要水準の回復が必要とみられている。

12月企業物価指数(8:50/前年比-3.9%)
《決算発表》
グローウェルHD、サンエー・インター、アクロディア、メディアクリエ
日本エンター、東洋電機、ゼクス、リンク・ワン、ドトール日レスHD
サマンサタバサ、松屋、松竹、東宝、ダイセキ、プレナス、ケンタッキー

【海外】
ECB理事会
欧州モーターショー(ブリュッセル~24日)
米12月輸入物価指数(22:30/前月比-0.1%)

米12月小売売上高(22:30/前月比0.4%)
米国12月の小売売上高は、前月比+0.4%程度まで増加することが予想されている。
11月は前年比が+1.9%と2008年8月以降初めて前年比プラスとなり、経済の自律的
回復に期待が強まっている。12月の自動車販売台数は前月比+2.8%程度で、エネルギー
価格は前月からやや落ち込んだものの、個人消費は底堅く推移すると見られている。

米新規失業保険申請件数(22:30/44万)
米11月企業在庫(15日0:00/0.0%)
《決算発表》
インテル


15(金)

【国内】
インド洋での給油活動関連法が期限切れ
《イベント》
新エネルギーシンポジウム(東京国際フォーラム)
東京オートサロン2010withNAPAC(幕張メッセ~17日)
《決算発表》
日本毛織、関門海、北興化学、ユニオンツール、マルカキカイ、アルテック

【海外】
ユーロ圏12月消費者物価指数

米12月消費者物価指数(22:30/前月比0.2%)
予想は、前月比+0.2%、前年比+2.8%、コア前月比+0.1%、前年比+1.8%
12月の消費者物価指数は、前月比+0.2%、前年比+2.8%程度となる見通し。
12月の原油価格は、11月に比べてやや落ち込んだものの(11月平均77.99ドル
12月74.47ドル)、昨年末(08年12月41.12ドル)と比べて高い水準にあり
コンセンサス並みの数値になると予想される。

米1月ニューヨーク連銀製造業景気指数(23:15/10)
1月NY連銀製造業業況指数は、過去最大の落ち込みとなった12月の2.55から11.25程度
までの改善が予想されている。先行性のある12月NY連銀指数の新規受注DIは大幅に
低下し(11月16.66、12月2.20)、雇用はマイナスに転じたため、依然下振れリスクが残る。

米12月鉱工業生産(23:15/0.6%)米12月設備稼動率(71.8%)
現状の市場予想は、ISM製造業の「生産DI」の改善などを踏まえたものとみられる。
ただ、12月雇用統計の内訳の「総労働時間指数」の実績によって、予想が上下に
シフトする可能性があることに留意しておきたい。

米1月ミシガン大学消費者信頼感指数(16日0:00/73.5)
米国1月のミシガン大学消費者信頼感指数速報値は、12月の72.5(確報値)から73.9程度
まで上昇する見通し。12月は年末商戦という特殊要因に加え、経済・雇用情勢の改善
期待から予想を上回る結果となった。1月8日発表の米雇用統計の結果にもよるが
雇用情勢への期待の高まりから、70台を維持する可能性は高いと思われる。

《決算発表》
JPモルガン・チェース
 

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