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米国債入札が、23日に2年債(440億ドル)、24日に5年債(420億ドル)
25日に7年債(320億ドル)で総額1180億ドル予定されている。

今回も波乱なく消化されるか動向が注目されるが
入札の結果を反映して、米長期金利が上昇すれば
ドル・円は仕組み債絡みなどのドル買いが強まり
金利が低下すればドル売りが強まる傾向が続く。

22日にインフレ指数連動30年債(80億ドル)の入札もある。

 
22(月)

【国内】
APEC第1回高級実務者会合(広島~3月7日)
1月全国スーパー売上高(14:00)
1月コンビニエンスストア売上高(16:00)
09年全国マンション市場動向
《決算発表》
やすらぎ、三井海洋

【海外】
ロシア市場休場(~23日)
台湾10-12月GDP
米1月シカゴ連銀全米活動指数(22:30)
米2月ダラス連銀製造業活動(23日0:30)
《決算発表》
キャンベルスープ、DTEエナジー、ロウズ・カンパニーズ


23(火)

【国内】
20年国債入札
2月末権利付最終売買日
1月自動車生産・販売実績
2月月例経済報告
《株式分割》(権利付最終売買日)
トレファク、三栄建築、マニー、日本リテール、AIT
《株主総会》
キユーピー、不二越、アスカ、毎コムネット

【海外】
独2月Ifo景況感指数(18:00)
南ア10-12月期GDP(18:30)
米2年国債入札
米12月S&P/ケース・シラー住宅価格指数(23:00/前年比-3.0%)

米2月コンファレンスボード消費者信頼感指数(24日0:00/55.0)
既に公表の2月ミシガン大消費者信頼感指数(速報)は小幅下落。本指数に影響の
大きい雇用情勢については失業保険申請件数からみる限り良くて横ばい程度であり
コンセンサスは順当な線とみられる。

米2月リッチモンド連銀製造業指数(24日0:00)
米ABC消費者信頼感指数(24日7:00)

《決算発表》
シアーズホールディングズ、ホームデポ、ターゲット、メーシーズ、オフィスデポ


24(水)

【国内】
1月企業向けサービス価格指数(8:50)
1月貿易収支(8:50/-2300億円)
2月中小企業景況判断(14:00)
《イベント》
日仏原子力フォーラム(東京・日仏会館ホール)
《株主総会》
エスプール、スター・マイカ、津田駒、ユニオンツール、リーバイス

【海外】
香港10-12月GDP
米下院監視・政府改革委員会がトヨタ車のリコール問題に関する公聴会を開催
米5年国債入札
米MBA住宅ローン申請指数(21:00)

米1月新築住宅販売件数(25日0:00/前月比2.3%)
米国1月の新築住宅販売件数は、12月の34.2万戸から35.0万戸程度まで小幅に増加する
見通し。1月の住宅ローン申請指数は増加傾向にあったものの、寒波の影響などの特殊
要因により、下振れリスクには警戒が必要となる。

《決算発表》
TJXカンパニー、フローサーブ、セールスフォース・ドットコム、JMスマッカー


25(木)

【国内】
2年国債入札
《株主総会》
サムティ、川口化、岡野バル、ユーシン、協和コンサ、ジャステック
《決算発表》
プラネット、パーク24

【海外】
米下院エネルギー・商業委員会がトヨタ車に関する公聴会を開催

米1月耐久財受注(22:30/1.5%)
1月ISMの新規受注DIは拡大圏で前月比上昇しており、耐久財受注も拡大が見込まれる。
コンセンサスは順当なレベルだが、振れやすい指標であり決め打ちは禁物。
耐久財受注については、全体数字もさることながら設備投資の先行指標である
「非国防資本財受注」に注目。この内訳項目への反応のほうが持続性を伴う可能性。
能力増強投資は増えにくいものの、マスメディアでは先延ばししていた省力化投資が
足元で増えつつあるとの断片的情報も。

米新規失業保険申請件数(22:30/46.5万)
米12月FHFA住宅価格指数(26日0:00)
《決算発表》
センチュリーテル、コールズ、ギャップ、ニューモント・マイニング


26(金)

【国内】
1月全国消費者物価(8:30/除生鮮・前年比-1.1%)
5ヵ月ぶりに下落率が拡大する見通し。エネルギー関連のマイナス寄与が1月で
ほぼ一巡することで、今後はさらに下落率が拡大する可能性が高まっている。

2月東京消費者物価(8:30/除生鮮・前年比-2.0%)

1月鉱工業生産(8:50/前月比0.9%)
11ヵ月連続の上昇となる見通し。2月24日発表の1月貿易統計の予想では、1月も輸出は
堅調推移が続くと見られている。輸出の強さを背景に国内生産の回復基調は維持する
ものと予想されているが、今後はトヨタのリコール問題の影響が懸念される。

1月商業販売統計(8:50)
1月自動車生産・輸出実績(13:00)
1月住宅着工戸数(14:00/前年比-12.0%)
1月建設工事受注(14:00)
2月為替介入実績
《株主総会》
日置電機
《決算発表》
内田洋行、ラクーン、ダイドードリンコ

【海外】
インド2010/11年度の予算案を発表
インド10-12月期GDP
米10-12月期GDP改定値(22:30/前期比年率5.6%)

米2月シカゴ購買部協会景気指数(23:45/59.0)
コンセンサスでは1月の大幅増の反動減が見込まれている。しかし、これまでに発表
されたNY、フィラデルフィア両連銀指数は上振れ、またシカゴISMの新規受注DIが
62.0→64.4→1月:66.4としり上がりに上昇。コンセンサスには上振れリスクが。

米2ミシガン大学消費者信頼感指数(23:55/73.9)

米1月中古住宅販売件数(27日0:00/前月比0.9%)
過去最大の落ち込みとなった12月の545万戸(前月比16.7%減)から小幅に増加する
見通し。前月は、税控除措置の当初期限だった11月の駆け込み需要からの反動減と
見られており、一時的な下落の可能性もある。住宅市場の相関性から、前日に発表
される新築住宅販売件数の結果が強いようだと、予想を上振れる可能性が高い。

《決算発表》
センターポイント・エナジー、サウスウエスタン・エナジー
 

記載されたものは、あくまで予定です。予告なく変更される場合があります。
( )内は 発表予定時間、市場予測値。
(参考: トレーダーズ・ウェブフィスコ
 

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