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米国債の入札が、27日に2年債(350億ドル)
28日に5年債(350億ドル)、29日に7年債(290億ドル)
総額990億ドルが予定されている。

入札の結果を反映して、米長期金利が上昇すれば
ドル・円は仕組み債絡みなどのドル買いが強まり
金利が低下すればドル売りが強まることになる。
 

記載されたものは、あくまで予定です。予告なく変更される場合があります。
( )内は 発表予定時間、市場予測値。(参考: トレーダーズ・ウェブフィスコ

 
27(月)

【国内】
12月末権利付最終売買日
日銀金融政策決定会合議事要旨(11月開催分8:50)
11月企業向けサービス価格指数(8:50/前年比-1.3%)
11月自動車生産(13:00)
11月住宅着工戸数(14:00/前年6.0%)
11月建設工事受注(14:00)
12月中小企業景況判断
《株式分割》(権利付最終売買日)
COOK、ALサービス、ボルテージ、マクロミル、セラーテム、アグロカネシ、オプテクスFA
《株主総会》
ひらまつ、太洋物
《決算発表》
ライトオン、ウェザーニューズ、宝印刷、ダイユーエイト、ハイデイ日高

【海外】
各国市場休場(香港)(英、加、豪、NZ~28日)
米2年国債入札
米12月ダラス連銀製造業活動(28日0:30)


28(火)

【国内】
11月失業率(8:30/5.1%)
11月有効求人倍率(8:30/0.57%)
11月家計調査(8:30)

11月全国消費者物価指数(8:30/除生鮮・前年比0.1%)
前年を21ヶ月連続で下回る見通し。10月からのタバコ増税や損害保険値上げに加え
ガソリン価格の上昇を受け、前月から下落幅が縮小する可能性もある。1ヶ月先行して
発表される東京CPIは11月-0.5%で横ばい、12月-0.4%まで改善見込みと縮小傾向。

12月東京消費者物価指数(8:30/除生鮮・前年比0.1%)

11月鉱工業生産(8:50/前月比1.0%)
前月比ベースでは6ヶ月ぶりに改善の見通し。エコカー補助金終了の反動減からは
回復するとみられ、一般機械や電気機械が増産計画となっていることがプラスに寄与
する見込み。ただ、大幅な回復は期待できず、暫くは足踏み状態が続く可能性も。

11月小売業販売額指数(8:50/前年比1.0%)
11月毎月勤労統計(10:30)
《株主総会》
アルファクスFS
《決算発表》
トライステージ、ポイント、DCMHD、Jフロント、パイプドビッツ、スリーエフ
さが美、しまむら、セキド、アークス

【海外】
米5年国債入札
米10月S&P/ケース・シラー住宅価格指数(23:00/前月比-0.6%)
米12月コンファレンスボード消費者信頼感指数(29日0:00/56.0)
米ABC消費者信頼感指数(29日7:00)


29(水)

【国内】
《決算発表》
MKキャピタル、ヒマラヤ、サークルKS、タカキュー、ユニー、マルヤ

【海外】
米7年国債入札
米MBA住宅ローン申請指数(21:00)


30(木)

【国内】
大納会

【海外】
米新規失業保険申請件数(22:30/42.0万)

米12月シカゴ購買部協会景気指数(23:45/61.0)
同指標の11月内訳は、先行性のある「新規受注DI」が67.2←10月65.0と3ヶ月連続で
拡大。生産DIは71.3で2005年3月75.8以来の高水準。一方、在庫DIは48.4と縮小に
転じた。12月各連銀指数の発表を待つ必要があるが、現状では上振れリスクに留意。

米中古住宅販売成約(31日0:00/前月比1.0%)


31(金)

【国内】
東京市場休場(大晦日)

【海外】
各国市場休場(独、伯、韓)


1/1(土)

【国内】
元日
家電エコポイント制度改正

【海外】
米ニューイヤーズデー
ブラジル・ルセフ新大統領就任
エストニア ユーロ導入
ハンガリーガEU議長国就任(6月末まで)
中国・台湾間で輸入関税引き下げ開始
中国が一部のレアアースの関税を引き上げ


2(日)

【国内】
新年一般参賀(皇居)
第87回箱根駅伝(~3日)


3日(月)

(米)12月ISM製造業景気指数)(0:00、予想は56.9)
先行性のある同指標内訳の11月「新規受注」DIは56.6←10月58.9へと悪化。
12月の各地区連銀指数は、NY、フィラデルフィアは改善。他地区連銀指数の発表が
待たれるところだが、現状では「新規受注」DIの落ち込みから下振れリスクがありそう。


5日(水)

(米)12月ISM非製造業景気指数(0:00、予想は55.0)
先行性のある同指標内訳の11月「新規受注」DIは57.7←10月56.7と3ヶ月連続で改善。
11月は内訳の全項目で拡大を示す50以上に転じており、ここ最近のサービス業の
強さを反映している。コンセンサスは横ばいだが、上振れる可能性がある。


7日(金)

(米)12月雇用統計(10:30)
予想は非農業部門雇用者数が+13.5万人、失業率が9.7%
調査期間である12/12を含む週の新規失業保険申請件数は42.0万←11月44.1万件で
改善。失業保険受給総数は30日発表のため、コンセンサスが変わる可能性に留意。
11月はテクニカル的な下振れとの見方もあり、大きく持ち直す可能性も。
 

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